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ワールドグランプリ


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概要
レース数・・・全8戦
エントリー・・・12台
順位・・・8レースを競い、総合ポイント数で決定
ポイント・・・1位12pts、以下1ptづつ減少(リタイア=0pt)

エントリー車
1.ディーツ(水色)
2.ピーオー(赤)
3.リョージ(緑&オレンジ)
4.クーヘン(白)
5.ミスターラリー(スペシャルカラー、白基調)
6.ソーシー(スペシャルカラー、赤基調)
7.コブラン(スペシャルカラー、白基調)
8.オースナン(エメラルド)
9.エース(紺)
10.ボア(ピンク)
11.クリーン(青&白)
12.プレイヤー

その他
・1位でゴールするごとに働く車 or レーシングカー入手
・優勝時(1回目)、ゆうしょうカップを入手


第1戦 ホットサンドルーイン Lコース
ワールドグランプリでは、敵のスピードが一気に上がります。慣れないと追いつくことさえ難しいかもしれません。
敵はホットロッド+ジャンピングヘリでオアシスのショートカットや、最短となる空中の道を狙ってきます。
こちらも同じような装備で同じ道を追いかけます。ジャンプのタイミングが命なので、叩き込みましょう。
もしくは、ホットロッド+ジェットタービンで、下の地上通路を通るのも一つの手です。

第2戦 サンセットボルケーノ Lコース
第2戦は、比較的難易度の低いオフロードコースです。ただ、敵のスピードは凄まじいです。
装備ですが、エアフローター、もしくはキャタピラにホットロッド+ジェットタービンが好ましいでしょう。
どちらにしても欠かせないのが、終盤、火山内部を走るところで敵の通らないショートカット通路です。
ここを通るだけでかなり楽になるはず。また、ホームストレートで障害物にぶつかると致命的です。

第3戦 ジャングルビート Lコース
グランプリ最大の難関と言えるでしょう。装備は第2戦とほぼ同じですが、スピードを強化すると良いでしょう。
まず、カーブでの失速をなるべく控えることが大切です。そのためにはキレイなコーナリングが求められます。
事前にランクレースのほうで感覚を掴むとやりやすいかもしれません。
後は、なるべく水に入らない、跳ねない・・・など気をつければ上位も狙えるはずです。

第4戦 スノーパレスマウンテン Lコース
雪と氷のコースです。装備は変更しなくて平気ですが、スノーステッカーがあると有利です。
スタートしてから氷の宮殿に突入するまでは、大きな減速無く進みたいものです。
終盤の池付近では、まず池に落ちたらアウトと思ってください。それよりは壁にぶつかるほうがマシです。
壁にぶつかるときは、なるべく後輪側からぶつけると、余計な減速をせずにグリップを回復できます。

第5戦 アジアンミラクル Lコース
装備によって攻略法が変化します。オススメはHGスプラッシュ+サブマリンダーです。
この装備の場合、水中の柱にぶつかると面倒なので、なんとしても避けてください。
そして最大の抜かしどころは中盤の大きく円を描くように曲がるカーブです。
水中から思いっきりジャンプすると進めるショートカットが存在し、かなりの威力を発揮するはずです。

第6戦 ツートーンファクトリー Lコース
エアフローター、もしくはHGレーシング+ホットロッドがオススメです。
やはりカーブでどれだけ失速を抑えられるかが勝負の鍵となりそうです。
もしサイドジェットを上手く扱えるようになったら、キツいコーナーで使用してみてください。
終盤は敵の追い上げが激しいので、特にコンパクトなライン取りが重要になってきます。

第7戦 スプラッシュハイウェイ Lコース
ここも装備によって攻略法が変化します。オススメはHGスプラッシュ+サブマリンダーです。
サブマリンダーで挑む場合、水中にある2つの大幅なショートカットを使うことが出来ます。
シップボトムで挑む場合は、地上での操作を誤るとすぐ上位から離されてしまいます。
エアフローター、HGレーシング+ホットロッドの場合は、空中の道から落ちなければ案外楽かもしれません。

第8戦 ヘブンズレインボー
シンプルながら長く、繊細な操作を求められるコースです。
エアフローターの場合はあまり跳ねずに走れますが、細かいカーブでの失速に注意を払いましょう。
HGレーシング+ホットロッドの場合、ジャンプするときの方向が大切です。
間違っても壁の方向に飛んではいけません。後から追いかけるのは大変なのです。